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「バスルーム改装(番外)埋蔵金」について

うちはなぜか屋根裏へのアクセスが無くて、換気扇の設置の際に、大工さんにクローゼットの中に屋根裏に入る穴を開けてもらったんです。その際、一応、「宝箱見つけたら、うちのよ~!」ってジョーク言っていて、大工さんも、「穴から出せないくらいの見つけたけどどうする~?」なんて返してきて、笑っていたんですけれど、本当にそういうのがある可能性もあるのですね。
現実的には、今のところ見つけたの、外国のコイン、民主党グッズ多数(笑)、30年前のクーポン、90年代の宝くじ(無効)、くらいです。
民主党グッズは、ebayに出すかも。^^
ふふふ。なんかすごいの出てきたら、秘密にしておこう。

うちは今のところ「大発見」と言えば、窓と思っていた部分が実はドアだったことと、タイルの下からもう一層古いタイルが出てきて、はっきり言ってこっちのタイルの方がずっとデザイン的に優れている、くらいのもんです。民主党グッズというところがボストンですね。

>ふふふ。なんかすごいの出てきたら、秘密にしておこう。
Cheeさんのブログに「今年からうちの子たちは私立のプレップスクールに行くことになりました」という記事が登場したら、きっと屋根裏から金の延べ棒が出てきたのだと想像しておきます。

うちが羽振り良くなったら、怪しんでください!

すごい話ですね。50万ドルの中身が、いつのまにか2万5千ドルなってるというのも面白い!。

最近読んだフィクションにすごく似た筋書があって、もしかしたらこの話をモデルにしたのかもしれません。リモデル中に見つかったお金を巡って、登場人物のお金との関係や人間性を映し出す話だったんですが、この実話も後の人間ドラマがすごい。

ポピーさん、

そういうフィクションがあるのですね。この話、数年前にはクリーブランド界隈では非常に有名でしたから、モデルになっていた可能性はあると思います。

このサイトでNobuさんが何度か記事にしておられたと思うのですが、思いがけない富や名声を得たときに平常心を保つのは難しいのでしょうね。オリンピックでも、体操選手など若くして名声(とコマーシャル収入)を得ると、さんざん使われるだけ使われて、人気に陰りが出てきたらポイ捨てされるんじゃないかと心配です。周囲にしっかりした大人がついていればいいのでしょうけど、逆に彼ら・彼女らの成功にあやかって自分も一儲けしようという大人が群がってそうですしね。

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