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「2013 401k/IRA contribution limits」について

2013 401k/IRA contribution limitsに関する投稿です。さっそく、役に立つ情報をありがとうございます。401(k)やIRAの拠出限度は、一杯まで拠出している人にとっては朗報ですよね。

インフレ連動での計算は、確か基準年があってそこからなので、切り捨てられた分もCPI-Uからの計算で次の$500単位になった時点で組み入れられる、つまり無くなってしまうわけではないと理解しています。うろ覚えで、確認してないのですが。。。

Roth IRAの拠出条件(AGIが上がる)メリットを考えてみました。AGIがちょうど変動する$5,000の範囲に入っていた人しかメリットがないので、数は相当限られるとは思いますが、例えばNon-deductibleに拠出してからRothに移すのは面倒だから、最初からRothに入れられれば楽です。Backdoorを使おうにも、既にIRAを持っていてすべて非課税でRothに移せない人にもメリットがあります。

>切り捨てられた分もCPI-Uからの計算で次の$500単位になった時点で組み入れられる、つまり無くなってしまうわけではない
やっぱそうですよね。
基準年とその時の限度額が判らないと正しい計算はできなさそうですね。

>既にIRAを持っていてすべて非課税でRothに移せない人にもメリット
これは忘れていました。

しかし予想されるAGI所以で毎度毎度Backdoor Rothしてると、いい加減RothのAGI制限無くしてよッと思ってしまいます(笑
AGIが確定してから拠出すればいいんですが、せっかくの無税運用を1年損しますしね。

情報ありがとうございます!
Backdoor Roth、前提で毎年1月に拠出しています^^
AGI制限は本当に意味が無いですね。
不思議なのですが、401kのafter-tax分からのRothへのrolloverは
conversionとして認めらるらしく直接拠出しています。

ブログ始まりましたね。これからも、楽しみにしています。

ブーマー世代は、リタイアメント貯金のラストスパート最中の人も多いし、上限+Catch-upで頑張っている人も居るかもしれませんよね。そういう人達にも良いニュース。

私もBackdoor Rothやってるけど、不可思議な制度です。

でも、Roth Conversionの所得制限が無いと、お金持ちがIRA/401Kにあるまとまったお金をRothにコンバートする=>連邦所得税を今払う=>連邦財政を助ける、そういう期待もあるみたいです。

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