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TAXファイルソフトの種類ですが、、

毎年、TURBO TAXでファイルしています。
高いと噂でも(自分でもそう思っていましたし、阿漕感が毎年増してきているような)
VANGURDのクーポン使用しながらなど、デラックスでよかったのがプレミアになり、
それでも、ついついそのまま使用続けていました。

今年はどうしようとおもっていました矢先、
先日、NOBUさんのTURBO TAXディスカウント情報でクーポンコードをゲットして
さぁ、今日からはじめようとウェブに行きましたら、もうディールは終わっているようでした。
遅すぎました。

去年は転職などもあり州も2州でファイルしないといけないですし
投資口座もあり 確実にPREMIERにされると思いますし
TURBO TAXでは 100ドルを超えますので
TURBO TAXに打ち込む前に
まずはできたら、安いソフトにトライしてみようと思います。

TAXACTが、とても予算的にトライするのにいいかもと思いましたが
値段の違いは、TURBO TAX と還元率に違いがあるとかそういうことはあるのでしょうか?

NOBUさんは、TURBO TAXを使用してるようですが
みなさんが使用しているTAXソフトは、どこなのでしょうか?
情報いただけると助かります。よろしくお願いいたします。

TAXACTが、とても予算的にトライするのにいいかもと思いましたが
値段の違いは、TURBO TAX と還元率に違いがあるとかそういうことはあるのでしょうか?

これは、適用できる控除や種々のelectionの(推奨の)判断の差などによって最終的な税金の額が変わるかというようなことでしょうか?私が使ったことがあるのはTurboTaxとTaxActだけで、前者はもう長いこと使っていないのでこの両者の細かい比較も難しいですが、一般的な感覚としては、収入が給料と金融商品の投資によるもの(配当とキャピタル・ゲイン)程度なのであれば、差が出ることはまずないように思います。一方、副業等の経費など、グレーな部分の多い控除項目を見つける能力などに差があるという可能性はあるかと思います。また、以前blogに書いたことがありますが、TaxActのESPP関連の税金の処理についての注意はかなりわかりにくいと感じました(TurboTaxがどうなのかは知りません)。こういう場合のように、少し例外的な項目での親切度合いに差がある可能性もあるでしょう。

TurboTaxとTaxActの比較で私がよく耳にするのは、TaxActはW-2や1099類の自動インポート機能が弱いというものです。私個人にとってはこれらの機能よりも値段の差の方がずっと重大ですが、人によってはこうした機能が価格に見合うという場合もあるかもしれません。

なお、TaxActの(おそらくTurboTaxも)オンライン版では、お金を払わなくてもfederal/stateのtax owed/refund額だけならわかるので、二度手間にはなりますが両者に入力だけしてみれば金額に差があるかどうかは比べられると思います。

Jinmeiさん TAXACT情報助かりました。

給料と投資口座くらいですので
こうなったら、今年は両方、無料でできるぎりぎりまで試してみようと思います。
去年のTURBOTAXのファイルもITAXACTにインポートできるようですし
投資口座からIMPORTできるところも増えたようですので
TAXACTにトライしてみます。
何せ、だいぶ値段に違いがありますからねぇ。
面倒がらずに頑張ってみます。
本当にありがとうございました。

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