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払いすぎで default rate?

はじめまして。
カリフォルニア在住ですが、いつも参考にさせていただいています。

クレジットカードの default rate についての相談です。
先日、クレジットカードのポイントが溜まったので、ポイントを credit の balance と交換しました。それに従って、たまたまタイミングの問題で、一時的に balance がマイナスというか overpay の状態になりました。

しかし、これがどうもまずかったらしく、次の billing cycle で、APR がなんと default rate の 36%になってしまいました(泣)。
カードの fine print を読むと "make a payment to us that is not honored" ってところに引っかかってるみたいです。

レボ払いにはしていないので、当座の不便はないのですが、もしかして、クレジットスコアに大幅に影響するのでしょうか?

Fine printの前後を読んで見ないとはっきりとは言えませんが、"make a payment to us that is not honored" というのは、例えば自動引き落としが出来なかったとか、小切手が換金できなかった場合を指しているのではないでしょうか?多めに払ったからといってhonorされなかった訳ではないのですから。

私もカード残高よりも多めにに払うことがありますが、利率がdefault rateになったことはありません。もしかしたらカード会社の間違いかもしれませんから、念のために確認した方が良いと思います。今は不便が無くても、記録に間違いがあって後で不利になることもありえますし。

クレジットスコアの影響に関して言えば、利率が影響すると聞いたことはありません。ただ、上記の通り、記録の間違いでそうなっているのならスコアも悪くなってしまいます。

返信ありがとうございます!

クレジットカード発行元に問い詰めてみたところ、nominal APR と言うのが(10%くらい)実際に利率として使われるので、APR が36% に変更されても実質上問題はない。ということでした…。

問題ないのなら良いのですが、universal default とか最近、そういうのがあるので驚きました。

もう一枚のカードは、nominal APR と APR が一致しているので不可解ですが、そういうこともあるんだなぁと思ったしだいです。

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