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「銀行のAppraisal」について

銀行のAppraisalに関する投稿です。

公的記録は固定資産税算出の元になりますので、現状の記録の方が税金が安くなりそう(ベッドルーム数・バスルーム数が多いと税金が高くなりがちです)だとわざわざ訂正しない人が多いとおもいます。市町村によっては記録と照らし合わせるために職員が家の中への立ち入りを求めてくることがありますが、これは正当な理由がない場合、拒否することができます。(うちも引っ越してしばらくして、「おたくは屋根裏のクローゼットをバスルームに改築したという話を聞いていますが、本当ですか?点検させてください」と言ってきました。そのような事実はありませんし、この人たちは捜査令状を持っているわけでもないので、断りました。)

Cheeさんの場合、バスルームやキッチンの改装の際にパーミットを取るときに、ある程度記録が修正されると思います。

なるほどです。正当な理由がない限り拒否できるのですね。

記録のベッドルーム数は1つ少ないですが、私たちが買った額よりも去年の税金評価額の方がずっと高いので、低く調整されるといいんですけれど。

昨年家を買いました。Appraisalで出てきた書類では、実際には2しかないのにバスルームが2.5となっていました。しかもわざわざ、写真付。
他の部屋の写真は確実にうちの写真で、0.5のハーフバスはおそらく近所のものっぽくて、多分Appraisalをした担当者が「写真取り忘れた!近所の似たような家のやつを使っちゃえ!」とやったとしか思えず。
リアルターに相談した所、0.5のバスルームの違いで価値が変わることはないので、そのままでいいでしょう、と言われて、そのままにしてます。
でも、不安ですよね、こういうの・・・

そんな適当な!笑
たぶんうちも、近所がだいたい1920年代の家ばかりなので、適当に決めちゃったんでしょうねえ。そんなんでオッケーなら、放っておけばいいのかな。。。^^;

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